
当社のサービス・技術などお客様に役立つ情報を定期的にレポートします。
PDF版のほか、当社で制作した電子ブック版もご用意しましたので是非ご覧下
さい。
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InDesignには文字組に関する様々な機能があります。大変便利な一方で、その特性を十分理解して使用しないと、赤字のない箇所が変わるといった問題の原因にもなりえます。・・・
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各フォントメーカーから発売されている「Nフォント」とは? そして、モリサワからは学参常改フォントというものも登場しています。これらのフォントの用途や注意事項について解説します。・・・
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多数存在する電子書籍フォーマット。当社でも様々なフォーマットの研究を進めております。現在ご提供できるサービスをご紹介するとともに、現状の電子書籍事情を解説します。フォーマットは「リフロー系」「画像(ラスタライズ)系」と2つに大別できます。・・・
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フォントの使用許諾についてデジタルフォントには各メーカー独自の使用許諾が定められています。DTPデータを二次利用する際には、その使い途がメーカーの使用許諾内であるか確認する必要があります。■印刷物以外の二次利用にはご注意をWeb掲載用のPDF、デジタル素材データ、そして最近では電子書籍など、DTPデータは様々な用途に転用することが可能です。しかし、DTPデータを二次利用する場合、フォントの使用許諾について十分に留意しておく必要があります。商標登録をしない印刷物であれば・・・
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明昌堂では、カタログ、書籍、コミックなどの紙媒体の印刷データから、Webブラウザ上でページをめくるように閲覧できる電子ブックを制作するサービスを開始しました。単ページのチラシから数百ページの書籍まで、ページ数を問わず電子化することが可能です。公開方法もWebサイトへアップロードするだけでなく、CDやDVDで配布したり、e-ラーニング教材として使用することもできます。また、PC版と同時に携帯電話版も作成でき・・・
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明昌堂のカラーユニバーサルデザインは、視覚障害者にも健常者にも、情報をわかりやすく、かつ美しく伝えることができる、バリアフリー・メディアです。障害の有無などを問わず、できるだけ多く人が使えるよう工夫された製品設計をユニバーサルデザインといいます。現在、色覚に障害を持った方が国内に320万人以上いると言われていますが、これらの方が一般の人と同じように商品やサービスを利用できるように考えられた紙面設計を、特にカラーユニバーサルデザインといい・・・
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(2)ではWordおよびテキスト形式(プレーンテキスト)での入稿について説明します。組版をInDesignで行うのであれば、InDesignのバージョンにかかわらず、Wordで作成したテキストの入稿が望ましいです。InDesignではWordのスタイルやルビ、下線などを取り込めるため、・・・
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一口にテキストと言っても、プレーンテキスト、リッチテキスト、HTML、XMLなど保存形式は様々です。DTPの原稿として使用する場合、どのようなテキストデータが望ましいのでしょうか。 テキストデータをやりとりする際、文字コードについて意識することはあまり多くないと思いますが、文字コードに絡んだトラブルは決して少なくありません・・・
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PDFの規格といえば現在はPDF/X-1aが主流ですが、PDF/X-1aとはどのような規格なのでしょうか。その他にどんな規格があり、それらは今後どのように展開してゆくのでしょうか。PDF/X-1aは、現在主流となっているPDFの規格ですが、具体的な内容についてあまり知らないまま使われることが多いと思います。そもそもPDF/X-1aは2001年に作られた印刷用PDFのためのISO統一規格で、・・・
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OS X 環境の普及に伴い、DTPのフォント環境もオープンタイプフォントが主流となってきました。利便性が向上し、コストも抑えられましたが、使用にあたっては注意しなければならないことがあります。 フォントもソフトウェアと同様にバージョンアップされています。QuarkやInDesignなどDTPのアプリケーションは、保存時と同じバージョンで開かなければデータ上不具合が発生しますが、フォントに関しても・・・
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InDesignと親和性の高いMS Word。本文中のルビや色文字など、Wordのスタイルを活かしたままInDesignに取り込むことが可能です。上手に使えば、これまでの手書きマーカー指定が不要になります。 これまでのDTPワークフローでは、本文中でルビや太字、下線などを使用する際は、手書きでマーカー指定をしたり、テキストデータ中に記号などの目印を入れる、といったやりかたが・・・
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